青花の壺柄の豆皿 B|アジアネラ

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表現力豊かな繊細なタッチ

アジアネラ(asianera)のお品はひとつひとつ手描きされ、東洋と西洋の文化の融合(シノワズリ)で落ち着いた気品のあるものが多く、こちらの豆皿も丁寧に絵付けされた素敵な一品となってます。

アジアネラの豆皿

ボーンチャイナだから丈夫で使いやすい

ボーンチャイナは薄くて軽いのにも関わらずとても丈夫につくられています。ボーンチャイナは通常の磁器に比べてカップで2倍、プレート類は4倍ほどの強度があると言われています。

アジアネラの豆皿

こちらの商品はレンゲ置き用としてつくられたものですが、箸置きや薬味入れに最適なサイズ感です。

アジアネラの豆皿
同シリーズで違う絵柄(青花の壺柄の豆皿 A)もございます。よろしければ是非ご覧ください。


商品詳細

生産地 中国
素材  陶磁器
サイズ

横  : 約5.7cm
縦  : 約9.7cm
高さ : 約1.8cm
重さ : 約69g

電子機器 電子レンジ : 不可
食洗器   : 不可
オーブン  : 不可
直火    : 不可

アジアネラ(asianera)
アジアネラ(asianera)は手描きを専門とする陶磁器ブランドとして、1995年に中国の唐山で工房を構えたことがはじまりです。中国美術学院で絵画と壺作成の技法を学んだグレース・リュー氏とジャン・ピン・リー氏にの両氏が共同創業者となります。世界で陶磁器の美しさを示したこの国で,再度世界に通用するテーブルウェアを作りたいという想いを胸にグレース・リュー氏とジャン・ピン・リー氏の両氏はアジアネラ(asianera)を創業しました。現在では中国政府の御用達ブランドになっております。

 ボーンチャイナ(Bone China)とは
18世紀頃、イギリスでは中国磁器の材料の白色粘土が入手困難であり、東洋の陶磁器のようなものが作れないかと考え、代用品として牛の骨灰(ボーン)を陶土に混ぜて製作したことから始まりました。牛のボーンアッシュはリン酸三カルシウムの含有量が多く、ボーンチャイナの一番の特徴である上品で柔らかい印象の白色を出すことが出来、他の磁器と比べて薄いにも関わらず強度があるのも特徴です。
 
ご購入前の「うつわ」に関するご理解
 〇ひとつひとつ手づくりのため、色味、かたち、模様、大きさ、厚み、重さなどに個体差が生じます。また、同じ釉薬、土でも色ムラ、濃淡が出てきます。
〇絵付けもひとつひとつ手描きしているため、表情が異なることがございます。
〇商品によって製造工程により小さな穴、小さな黒点、線キズ、突起、ピンホール、ガタつき、ゆがみが見られる場合がございます。
〇商品の画像はできるかぎり実物に近い色味に近づけるよう画像処理を行っておりますが、ご使用のパソコンやスマホのディスプレイ画面により色味や質感が違って見える場合がございます。
〇当店では製造元、窯元、作家さんの検品だけでなく、当店にて最終検品をクリアしたものをお届けしております。
〇商品写真はサンプル撮影となりますので、お届けするお品は細部まで同じものはございません。
〇お客さまのご都合による返品、交換はお受けしておりません。ご理解、ご了承の上、お買い求めください。
〇工場の量産品にはない手づくりならではの「味わい」「面白み」としてお愉しみいただけると嬉しく思います!

 


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